洋楽 テレヴァー(Telever)『Inside The Game』マイブラやジザメリを連想する音楽性でマッドチェスターなビートも刻む、タイ発のバンドによる1stアルバム レビュー 2024年05月02日
洋楽 マニック・ストリート・プリーチャーズ(Manic Street Preachers)にとって『Lifeblood』は問題作だったのか? 20周年盤リリースにあわせ、その真価を再検証 コラム 2024年05月01日
洋楽 オマー・コールマン(Omar Coleman)『Strange Times』シル・ジョンソンらの伝統を汲むソウル作としても楽しめる、シカゴのシンガー兼ハーモニカ奏者の最新作 レビュー 2024年05月01日
洋楽 キャスリン・ウィリアムス&ウィザード・ハンド(Kathryn Williams & Withered Hand)『Willson Williams』フォーキーなサウンドを基調にギターロックも混在したデュオ作 レビュー 2024年05月01日
洋楽 ジェイペグマフィア(JPEGMAFIA)『I LAY DOWN MY LIFE FOR YOU』怒涛の展開と音のコラージュが圧倒的 ウータン・クランの引用やデンゼル・カリーとの秀逸な絡みも レビュー 2025年01月10日
洋楽 デニス・ボーヴェル(Dennis Bovell)『Sufferer Sounds』UKレゲエの先駆者でポストパンク最重要プロデューサーによる76~80年のレア曲集 レビュー 2025年01月06日
洋楽 マイケル・キワヌーカ(Michael Kiwanuka)『Small Changes』私生活の大きな変化を経て飾り気のない方向へ 引き続きデンジャー・マウスと組んだ4作目 レビュー 2025年01月07日
洋楽 ガーファンクル&ガーファンクル(Garfunkel & Garfunkel)『Father And Son』サイモン&ガーファンクルのカバーも 83歳の御大と息子によるデュオ作 レビュー 2024年12月12日
洋楽 エリック・クラプトン(Eric Clapton)『Crossroads Guitar Festival 2023』マーカス・キング、スティーヴィー・ワンダーらとの熱演を音源&映像で堪能 レビュー 2024年12月11日