ジャズ ピーター・アースキン(Peter Erskine)『Bernstein In Vienna』ダニー・グリセット、アンドレアス・ヴァラディら名手達が顔を揃えたライブ盤 レビュー 2024年04月04日
ジャズ タンディ・ントゥリ&カルロス・ニーニョ(Thandi Ntuli & Carlos Niño)『Rainbow Revisited』ピアノと声で綴られるサウンドスケープ、多彩なアプローチも楽しめるタッグ作 レビュー 2024年04月02日
クラシック アンジェラ・ゲオルギュー、ヴィチェンツォ・スカレーラ『ア・テ、プッチーニ ~ プッチーニ:歌曲集』特別な魅力を聴き手に振る舞う貫禄の歌いぶり 没後100周年に届けられた忘れがたい1枚 レビュー 2024年04月01日
クラシック サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(Santtu-Matias Rouvali)、エーテボリ交響楽団『シベリウス:交響曲 第4番、森の精、悲しきワルツ』クリスタルのように美しいサウンドで奏でられた説得力ある名演 レビュー 2024年03月26日
洋楽 スリーピング・ウィズ・サイレンス(Sleeping With Sirens)『An Ending In Itself』USポストハードコアバンドの衝動と美メロが渦巻く傑作 レビュー 2026年08月04日
洋楽 スクリッティ・ポリッティ(Scritti Politti)『Cupid & Psyche 85 (Deluxe Edition Remastered)』80年代サウンドの確立に大いに貢献した名盤が再発 レビュー 2026年07月29日