洋楽 アス(Us)が語る、新作『Everybody’s Giving Up The Cabaret』に影響を与えたフジロックとTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT インタビュー 2026年06月25日
洋楽 デス・キャブ・フォー・キューティー(Death Cab For Cutie)『I Built You A Tower』ベンの離婚がモチーフと思しき曲など感傷によって音楽的な冒険心が加速した印象 レビュー 2026年06月24日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
洋楽 オルダス・ハーディング(Aldous Harding)『Train On The Island』ジョン・パリッシュと共作 穏やかながらも〈奇妙さ〉が隠し味のフォーク レビュー 2026年06月11日
洋楽 デス・キャブ・フォー・キューティー(Death Cab For Cutie)のベンが語る、離婚やレーベル移籍など岐路に制作した新作『I Built You A Tower』 インタビュー 2026年06月05日
洋楽 ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)が観客と共有した美しい情景――故郷での凱旋公演を収めた『Live From Asbury Park 2024』 コラム 2026年06月02日
洋楽 アイスエイジ(Iceage)『For Love Of Grace & The Hereafter』デンマークの伝承歌をロックンロールにした曲など演奏も声もヤング&プリティ! レビュー 2026年06月02日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 バトラー、ブレイク&グラント(Butler, Blake & Grant)『Murmurs』UK屈指のソングライター3人が既発曲をスロウ&ウォームに紡ぎ直した1枚 レビュー 2026年05月19日
洋楽 カイル・ファルコナー(Kyle Falconer)『Lovely Night Of Terror』ザ・ヴューのフロントマンの新作はピート・ドハーティとのエレクトロポップも! レビュー 2026年05月18日
洋楽 チャーリー・プース(Charlie Puth)『Whatever’s Clever!』ブラッドポップ、宇多田ヒカル参加! 春めいたトキメキとクリスタル感に溢れた新作 レビュー 2026年05月14日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日