洋楽 ネオソウルの女王ジル・スコット(Jill Scott)が完成させた、真に〈ブラックミュージック〉と呼べる11年ぶりの新作『To Whom This May Concern』 コラム 2026年04月15日
洋楽 ティアナ・メジャー9(Tiana Major9)『November Scorpio』UK R&Bシンガーがメジャー9thコード特有のムーディーな曲を情熱的に歌う快作 レビュー 2026年04月14日
洋楽 チャールズ・ステップニー(Charles Stepney)の名仕事を追体験! EW&F、マディ・ウォーターズ、ミニー・リパートン、マリーナ・ショウらの作品で発揮された革新的な音世界 コラム 2026年04月13日
洋楽 ミシェル・デイヴィッド&ザ・トゥルー・トーンズ(Michelle David & The True-Tones)『Soul Woman』NY出身のソウルウーマンのグルーヴに降参! レビュー 2026年04月07日
洋楽 デイトリック・ハードン&ボイシズ・オブ・ユニティ(Deitrick Haddon & Voices Of Unity)『Chain Breaker 2.5』ゴスペルの奇才と専属クワイアとの変則的な新作 レビュー 2026年03月18日
洋楽 シェリー・ブラウン(Sheree Brown)『Messages From The Soul: Power Of Music』爽やかな歌とアコギで紡ぐ清涼ソウルで癒しを授ける レビュー 2026年02月20日
洋楽 アリソン・リメリック(Alison Limerick)『Spirit Rising』2ステップに向かった90s後半のUKサウンドが懐かしい 英ディーバの傑作が新装再発 レビュー 2026年02月17日
洋楽 ケネディ・アドミニストレーション(Kennedy Administration)『Humanity』スナーキー・パピーのマークやドゥービー・パウエルとの共演曲に気分も高揚 レビュー 2026年01月23日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Detached From The Rest Of You』羽鳥美保との相性の良さを披露した曲など聴かせる良曲揃い レビュー 2026年07月14日
洋楽 ラウ・アレハンドロ(Rauw Alejandro)『Cosa Nuestra: Capítulo 0』越境レゲトン路線も快調! プエルトリカンとしてルーツを辿るヒット作 レビュー 2026年07月14日
洋楽 ブルックリン・ファンク・エッセンシャルズ(Brooklyn Funk Essentials)『Black Butterfly』ジャズファンクから疾走R&B、地を這うアフロビートまで全8曲 レビュー 2026年07月10日