洋楽ソウル/R&B カリ・ウチス(Kali Uchis)『Red Moon In Venus』全編オーセンティックかつ多様なR&Bで充満、妖艶なキャラと歌の魅力を増幅した良作 レビュー 2023年03月29日
洋楽ポップ/ロック フル・ムーン『Full Moon』伝説のフュージョン/AORバンドの初作が2002年の再結成作『Buzz Feiten & The New Full Moon』と同時リイシュー レビュー 2023年03月29日
洋楽ポップ/ロック ミート・ミー・アット・ジ・アルター(Meet Me @ The Altar)、ナッシング・ノーウェア(nothing,nowhere.)、ウォーターパークス(Waterparks)……ポップパンクの未来を担う才能 コラム 2023年03月28日
洋楽ポップ/ロック オール・タイム・ロウ(All Time Low)、結成20年を迎えたポップパンクヒーローの熱気と生命力に溢れた新作『Tell Me I’m Alive』 コラム 2023年03月28日
洋楽ポップ/ロック デイジー・ジョーンズ&ザ・シックス(Daisy Jones & The Six)『Aurora』フィービー・ブリジャーズ、ジャクソン・ブラウンらが曲提供 70年代西海岸の架空のバンドの物語 レビュー 2023年03月28日
ワールド カロルG(Karol G)『MAÑANA SERÁ BONITO』シャキーラやショーン・ポールらと中毒性の高いレゲトンを聴かせる 全米No. 1を史上初めて獲得した女性アーティストのスペイン語アルバム レビュー 2023年03月28日
邦楽ヒップホップ 菊池桃子、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)、イーグルス(Eagles)、ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)など3月29~31日リリースのMikiki推しレコードはコレ! ニュース 2023年03月27日
ウォールズ・グループ(The Walls Group)『Four Walls』スティーヴィー・ワンダーの客演やマイケル・ジャクソンのカバーも 現行ゴスペル界屈指の4人による快作 レビュー 2023年03月27日
洋楽ポップ/ロック フィリップ・セルウェイ(Philip Selway)『Strange Dance』艶やかな電子音とストリングスの絡みや滋味を放つ歌詞 レディオヘッドのドラマーによる3作目 レビュー 2023年03月24日
洋楽ポップ/ロック ゴリラズ(Gorillaz)『Cracker Island』カリブ~アフロ系ビートやダビーな感触に覆われたサウンド、カルト宗教を題材にした皮肉な問題提起 レビュー 2023年03月23日
洋楽ポップ/ロック デウス(dEUS)『How To Replace It』ベルギーの伝説的オルタナバンドによる10年ぶりの新作 現代的かつ知的で円熟味のあるアートロック レビュー 2023年03月23日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日