洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック コンフィデンス・マン(Confidence Man)『3AM (La La La)』エレポップ、90年代ハウス、ユーロダンス、2ステップなど全編楽しい! レビュー 2024年12月02日
洋楽ヒップホップ ソロモン・チャイルズ(Solomon Childs)『Killa Bee Radio, Vol. 1』多彩でドープな猛者が集結した安心のウータン・クラン印な新作 レビュー 2024年12月02日
洋楽ポップ/ロック スマッシング・パンプキンズ(Smashing Pumpkins)『Aghori Mhori Mei』こんなにハードだったっけ!? オールドロック志向にメタルやプログレ要素も加えた13作目 レビュー 2024年12月02日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ザ・バグ(The Bug)『Machines I-V』5枚の連作EPを1つにコンパイル、もはやベースミュージックではない強力な代物が爆誕 レビュー 2024年11月29日
洋楽ヒップホップ ¥$『VULTURES 1』イェ(カニエ・ウェスト)&タイ・ダラー・サインの話題作がCD化 ウータン・クランなど用いたカオティックなコラージュも楽しめる レビュー 2024年11月29日
洋楽ポップ/ロック ザ・キュアー(The Cure)『Songs Of A Lost World』ロバート・スミスの美意識は16年経っても変わらず 内省的な濃密さの奥へと否応なく引き込まれる レビュー 2024年11月29日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック クラムボン ミトに聞く、スクエアプッシャー(Squarepusher)『Ultravisitor』が20年前にもたらした衝撃と革新 インタビュー 2024年11月28日
洋楽ヒップホップ デリラ・ボン(Delilah Bon)『Evil, Hate Filled Female』ライオットガール精神で連発される轟音トラップメタルに元気が出ます レビュー 2024年11月28日
洋楽ポップ/ロック キム・ディール(Kim Deal)『Nobody Loves You More』ピクシーズ/ザ・ブリーダーズの偉才が生前のアルビニと録音した初ソロ作! レビュー 2024年11月28日
洋楽ポップ/ロック ジョージ・ハリスン (George Harrison)『Living In The Material World - 50th Anniversary Deluxe Edition』ビートルズ解散後の名盤を再ミックスし、未発表テイクも収録 レビュー 2024年11月28日
洋楽ポップ/ロック プライマル・スクリーム(Primal Scream)『Come Ahead』デヴィッド・ホルムズを迎えゴージャスな演奏で踊りまくる! 完全復活と叫びたくなる1枚 レビュー 2024年11月27日
洋楽ポップ/ロック イノセンス・ミッション(The Innocence Mission)『Midwinter Swimmers』短編映画のような味わい深さが溢れる、デビュー35年目に届いた静かに胸を打つ新作 レビュー 2024年11月27日
邦楽 『ULTRActi:on』は今の北山宏光(Hiromitsu Kitayama)を凝縮したアルバム――斎藤宏介らとの共同作業など「血の通い方が濃い」新作を語る インタビュー 2026年06月23日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 ポール・マッカートニー(Paul McCartney)『The Boys Of Dungeon Lane』過去への思いから生まれた新作にはリンゴとのビートルズ風も レビュー 2026年06月23日
洋楽 ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)『Live From Asbury Park 2024』人生のトップ3に入るライブだったと自ら公言する地元凱旋公演を記録 レビュー 2026年06月23日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日