洋楽 カイザー・チーフス『Kaiser Chiefs’ Easy Eighth Album』目指したのは〈最も気楽なアルバム〉 ナイル・ロジャースとの共作曲も含む8枚目 レビュー 2024年04月04日
洋楽 テキサス&スプーナー・オールダム(Texas & Spooner Oldham)『The Muscle Shoals Sessio』ソウルフルな南部マナーの温かみと輝きを獲得したジョイント作 レビュー 2024年04月03日
洋楽 ディジー・ラスカル(Dizzee Rascal)『Don’t Take It Personal』エネルギッシュなスピット&象徴的なサウンドで熱を生み出し続ける8thアルバム レビュー 2024年04月01日
洋楽 ミドル・キッズ(Middle Kids)『Faith Crisis Pt. 1』80sネオアコなサウンド × 90sオルタナの轟音! 豪インディーバンドによる3作目 レビュー 2024年04月01日
洋楽 ハレイ・フォー・ザ・リフ・ラフ(Hurray For The Riff Raff)『The Past Is Still Alive』トム・ペティのような風情の歌声が冴え渡る、硬質な美しさを放つルーツロック作 レビュー 2024年04月01日
洋楽 クリエイション・レベル(Creation Rebel)『High Above Harlesden 1978-2023』全アルバム&初リイシューのレア盤を1つにまとめたBOXセット レビュー 2024年03月29日
洋楽 バナナラマ(Bananarama)『Glorious: The Ultimate Collection』往年の大ヒット群を網羅、新曲2曲も加えたでベスト盤キャリアを総括 レビュー 2024年03月29日
クラシック シカーダ(Cicada)『Gazing The Shades Of White』台湾の室内楽団がライヒなどのミニマル音楽で太古の氷河が残した記憶を辿るコンセプト作 レビュー 2026年02月18日
洋楽 ザ・ハイ&マイティー(The High & Mighty)『Sound Of Market』ジ・アルケミストからキングTまで集結 不穏なブーンバップが最高すぎる20年ぶりの新作! レビュー 2026年02月12日