洋楽 ウィル・ダウニング(Will Downing)『Romantique (Part Two)』バリー・ホワイトらバリトン歌手のソウル名曲をシルキーなクルーナーで歌う レビュー 2020年04月14日
ジャズ ホセ・ジェイムズ(José James)『No Beginning No End 2』ディアンジェロ『Voodoo』の呪いからジャズ回帰を経て再びポップをシェイクする レビュー 2020年04月13日
ジャズ クリスチャン・マクブライド(Christian McBride)『The Movement Revisited』公民権運動を主題とした4人のアイコンへの、そしてアメリカの象徴的な出来事への音楽トリビュート レビュー 2020年04月10日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日