洋楽 バリー・ギブ(Barry Gibb)『Greenfields: The Gibb Brothers Songbook Vol.1』ビー・ジーズ時代の名曲をブランディ・カーライルらとセルフ・カヴァー レビュー 2021年02月03日
洋楽 スティーヴ・アーリントン(Steve Arrington)『Down To The Lowest Terms: The Soul Sessions』スレイヴで活躍の大御所がノレッジらに支えられモダンに輝く レビュー 2020年10月23日
洋楽 マルコム・カット(Malcolm Catto)=鬼才ドラマーが仕掛けるとびきりサイケな2作『Telemetric Sounds』『Quatermass Seven』 コラム 2020年10月12日
洋楽 デジタル・アンダーグラウンド(Digital Underground)『Sex Packets (35th Anniversary)』異色のヒップホップ集団による90年の初作が記念盤に レビュー 2026年05月18日
洋楽 カイル・ファルコナー(Kyle Falconer)『Lovely Night Of Terror』ザ・ヴューのフロントマンの新作はピート・ドハーティとのエレクトロポップも! レビュー 2026年05月18日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日