邦楽 DONGROSSO『ANTI SOCIAL SOUNDSYSTEM』MONDO GROSSO × どんぐりずによる初アルバムは聴き手をどこまでもブチ上げる力を備えた怪作に レビュー 2025年05月26日
洋楽 エマ・ジーン・サックレイ(Emma-Jean Thackray)『Weirdo』ジャズを基調にアフロビートなどを織り込んだ折衷性と濃密なグルーヴを兼ね備えた2nd レビュー 2025年05月22日
洋楽 マリア・サマーヴィル(Maria Somerville)『Luster』4ADの伝統的イメージといえる耽美で退廃的な音空間が広がる アイルランドの新星の大作が完成 レビュー 2025年05月20日
洋楽 ジュリアン・ベイカー&トーレス(Julien Baker & TORRES)『Send A Prayer My Way』柔和な歌声とドライヴ感のあるサウンドが詰まったカントリー作 レビュー 2025年05月16日
邦楽 Mitch & OHSE『PLATONIC2』ソウルフルでメロウかつエモーショナルで温かいラップ&ビート GAME CENTERと8mileAliensの2人によるコンビ作 レビュー 2025年05月15日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日