ジャズ エズラ・コレクティヴ(Ezra Collective)にとって〈希望〉とは? 来日公演も話題の彼らが雄大な物語を描く新作『Here Because Of Hope』 コラム 2026年10月14日
洋楽 インターポール(Interpol)『This Mirror Weighs A Ton』シューゲイザー風のバラードからディスコ曲まで、未知の領域に踏み込む創造的好奇心が光る力作 レビュー 2026年10月13日
洋楽 スウィーピング・プロミセズ(Sweeping Promises)『You Say I Romanticize』サーフロックやポストパンクを絶妙に交錯させた男女デュオの2nd レビュー 2026年09月17日
洋楽 ザ・ゲスト・リスオ(The Guest List)『Something Real』サマソニで来日したマンチェスター発5人組 〈ギターロックの新星〉に収まらない1st レビュー 2026年08月28日
洋楽 ドロップキック・マーフィーズ&ヘイワイヤー(Dropkick Murphys & Haywire)『New England Forever』Oiパンクバンドとしての凄みも味わえるスプリット盤 レビュー 2026年07月17日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
洋楽 ヴィクトリア・モネ(Victoria Monét)『Frequency Of Love』ブルーノ・マーズとのデュエットなどエレガンスを漂わせた美声でロマンスを歌う レビュー 2026年10月29日
洋楽 ザ・スクリプト(The Script)『The User’s Guide To Being Human』オアシスをオマージュした奥深い曲も ダニー・オドノヒューの情熱的な歌声を楽しめるポップ作 レビュー 2026年10月29日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日