洋楽 ファビアーノ・ド・ナシメント&サム・ゲンデル(Fabiano Do Nascimento & Sam Gendel)『The Room』ナイロンギターやソプラノサックスなど独自のフィルターを通したコラボ作 レビュー 2024年01月31日
洋楽 ケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)が語る『For That Beautiful Feeling』でも枯れない創作意欲 30年以上におよぶキャリアを総括 インタビュー 2023年09月26日
洋楽 アフリカン・ヘッド・チャージ(African Head Charge)はリズムを極め続ける――新作『A Trip To Bolgatanga』に費やした12年のプロセス コラム 2023年07月07日
ジャズ ミシェル・ンデゲオチェロ(Meshell Ndegeocello)が孤高の存在になるまで――新作『The Omnichord Real Book』を機にその足取りを振り返る コラム 2023年07月05日
洋楽 ローラン・ガルニエ(Laurent Garnier)『33 Tours Et Puis S'en Vont』ビッグアンセム多数並んだ、仏ダンスミュージック界のレジェンド8年ぶりのソロ新作 レビュー 2023年06月30日
クラシック Jo Kondo, a composer who shaped his own musical world – On the occasion of Composium 2023 コラム 2023年05月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日