洋楽 コモン&ピート・ロック(Common & Pete Rock)『The Auditorium Vol. 1』モダンな響きを伴うフロウとサンプリング主体のトラック、両者の〈らしさ〉が出まくった完璧な一作 レビュー 2024年10月21日
ジャズ 音楽は人を繋ぐ――ライアン・ケバリー&カタルシス(Ryan Keberle & Catharsis)が進化したアンサンブルを奏でた新作『Music Is Connection』 コラム 2024年10月18日
洋楽 ラリー・ジューン(Larry June)『Doing It For Me』サンフランシスコの人気ラッパー、馴染みのプロデューサーとの好コラボを収録した間違いない内容 レビュー 2024年10月18日
洋楽 フェアーグラウンド・アトラクション(Fairground Attraction)『Beautiful Happening』あの日のままの特別な空気を醸す36年ぶり奇跡の新作 レビュー 2024年10月18日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
洋楽 ギルティ・シンプソン&ラッド・ブラウン(Guilty Simpson & Rad Brown)『Higher Level』ディープな語り口のラップ × ドラマティックなトラックを堪能 レビュー 2026年06月17日
ジャズ ジェフ・パーカー・ETAカルテット(Jeff Parker ETA IVtet)『Happy Today』トータスのギタリストらがミニマルでジャンル横断的な即興演奏を聴かせるライブ盤 レビュー 2026年06月17日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日