クラシック ジョン・ネシリング(John Neschling)『レスピーギ:組曲「鳥」、「リュートのための古い舞曲とアリア」組曲』新旧の意匠を凝らしたハーモニーを高精細な録音で堪能 レビュー 2023年06月06日
クラシック レイチェル・ウィリス=ソレンセン(Rachel Willis-Sørensen)『R.シュトラウス:4つの最後の歌』シュトラウス愛に溢れた歌声と演奏を味わえる新作 レビュー 2023年06月01日
ジャズ ゴーゴー・ペンギン(GoGo Penguin)、狭義のジャズに収まらない意欲的なスタンス打ち出した新作『Everything Is Going To Be OK』 コラム 2023年05月29日
クラシック ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(Wilhelm Furtwängler)『ベートーヴェン:交響曲全集』マスターの音が緻密に反映された192kHz/24bitのSACDハイブリッド盤 レビュー 2023年05月01日
クラシック ヘルベルト・ケーゲル(Herbert Kegel)『Deine Wunschmelodie ~ご希望のメロディ』旧東独の音楽観を感じる実直な指揮 『名曲集』がオリジナルの形で復刻 レビュー 2023年03月29日
クラシック ハインツ・レーグナー(Heinz Rögner)『シューベルト:交響曲第8(9)番「グレイト」(2023年ORTマスタリング)』聴き手を別世界へ連れ去る傑作の最高の名演の一つが蘇る レビュー 2023年03月15日
クラシック ニコラ・スタヴィ(Nicolas Stavy)『ショスタコーヴィチ:日の目を見た作品集』ショスタコーヴィチ自身の編曲による交響曲第14番“死者の歌”を世界初録音 レビュー 2023年03月10日
クラシック ヤクブ・フルシャ&バンベルク交響楽団(Jakub Hrůša & Bamberg Symphony)『ブラームス:交響曲第1番/ドヴォルザーク:交響曲第6番 他』悠々たる覇気に溢れ勇躍ぶりも輝かしい、刮目すべき成果 レビュー 2023年02月17日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ザ・ウッドレイ・リサーチ・ファシリティ(The Woodleigh Research Facility)『Anamchara』生前のアンドリュー・ウェザオールがニーナ・ウォルシュと録音した楽曲集 レビュー 2026年06月29日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日