メタル シャインダウン(Shinedown)『Planet Zero』ヘビーロックから踊れる曲まで豊潤な作風に架空のロボット シレンが登場するインタールードが物語性を押し上げる レビュー 2022年07月01日
メタル ヘイルストーム(Halestorm)『Back From The Dead』パンデミックでメンタルヘルスの問題に直面したリジー・ヘイルが魂を鼓舞させ歌う。USハードロック4人組の壮絶なエナジーが渦巻く5作目 レビュー 2022年06月17日
洋楽 ケラーニ(Kehlani)『blue water road』ジャスティン・ビーバーやサンダーキャットが参加 現代R&Bの先頭を走るシンガーがオーガニックな曲を甘くクールに歌う3作目 レビュー 2022年05月25日
洋楽 ワロウズ(Wallows)『Tell Me That It’s Over』ウィーザーに通じる蒼いポップ性とローファイ感、ドリーミーな雰囲気で聴かせるLAのインディーロックトリオ レビュー 2022年05月10日
洋楽 コージー・ラディカル(Kojey Radical)『Reason To Smile』余裕で年間ベスト。UKの有望株が魅せる、アフロ/カリブからグライムまでを行き交うマイク捌き レビュー 2022年03月29日
洋楽 ケリー・クラークソン(Kelly Clarkson)『When Christmas Comes Around...』アリアナ・グランデを招いた自作曲ほか気合い十分の2枚目のクリスマスアルバム レビュー 2021年12月21日
洋楽 ロブ・トーマス(Rob Thomas)『Something About Christmas Time』初クリスマス作は、無骨な家庭人が優しく聴かせる楽曲集といった雰囲気 レビュー 2021年12月20日
邦楽 2026年注目の新人邦楽アーティスト(前編) Natsudaidai、スーパー登山部、OddRe:、NEK!、WILD BLUE、Worldwide Skippaら16組 コラム 2026年01月13日
洋楽 スリーフォード・モッズ(Sleaford Mods)『The Demise Of Planet X』サウンドと歌詞で社会への不満や怒りを表現する現代パンクの真骨頂! レビュー 2026年01月16日