洋楽 コートニー・バーネット(Courtney Barnett)『Sometimes I Sit And Think, And Sometimes I Just Sit』ディランやカートが引き合いに出される豪シンガー・ソングライターの初作 レビュー 2015年04月15日
ジャズ マーク・キャリー『Rhodes Ahead Vol. 2』ローリン・ヒルやエリカ・バドゥ、Qティップらとの共演で知られる鍵盤奏者の職人的ローズ捌きが光るジャズファンク~フュージョン作 レビュー 2015年04月15日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日