リスト・ユースト(Risto Joost)、エストニア国立交響楽団『トヌ・クルヴィッツ(コルヴィッツ):北欧の光への讃歌』暗い、ひんやりした感触や独自の浮遊感とリズム感が光るオーケストラ作品集 レビュー 2020年04月24日
ジャン・ミュラー(Jean Muller)、クリストフ・ケーニヒ(Christoph Koenig)、ルクセンブルク・ソリスツ・ヨーロッパ『ルイーズ・ファランク:交響曲 第1番/序曲集 他』女性作曲家としては珍しく交響曲を作曲したファランクの管弦楽作品集 レビュー 2020年04月24日
ディアナ・ダムラウ(Diana Damrau) 、 マリス・ヤンソンス (Mariss Jansons)ほか『R. シュトラウス : 4つの最後の歌』充実の時を迎えるドイツの名花 レビュー 2020年04月02日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
洋楽 ギルティ・シンプソン&ラッド・ブラウン(Guilty Simpson & Rad Brown)『Higher Level』ディープな語り口のラップ × ドラマティックなトラックを堪能 レビュー 2026年06月17日
ジャズ ジェフ・パーカー・ETAカルテット(Jeff Parker ETA IVtet)『Happy Today』トータスのギタリストらがミニマルでジャンル横断的な即興演奏を聴かせるライブ盤 レビュー 2026年06月17日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日