洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック チェット・フェイカー(Chet Faker)がジャングルやレイヴを散りばめた新作『A Love For Strangers』で原点回帰を果たす コラム 2026年03月06日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】マムフォード&サンズ (Mumford & Sons)『Prizefighter』はフジロックで歌いたくなるアンセムが満載! 連載 2026年03月06日
洋楽ヒップホップ 21サヴェージ(21 Savage)『WHAT HAPPENED TO THE STREETS?』ドレイクら華のあるゲストを招き、ストリートの緊迫した空気を伝える痛快作 レビュー 2026年03月06日
洋楽ポップ/ロック ザ・ペーパー・カイツ(The Paper Kites)『If You Go There, I Hope You Find It』トラッドでアトモスフェリックなサウンドが交差する穏やかな作風に心も休まる レビュー 2026年03月06日
洋楽ポップ/ロック マムフォード&サンズ (Mumford & Sons)が迎えた全盛期――アーロン・デスナーと作り上げた新作『Prizefighter』にマーカスの発言から迫る コラム 2026年03月05日
洋楽ソウル/R&B 【タワレコ店長おすすめの1枚】デ・ラ・ソウル(De La Soul)『Cabin In The Sky』故トゥルーゴイの魂と共にカムバックを宣言した感動の名盤 連載 2026年03月05日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック プーマ・ブルー(Puma Blue)『Croak Dream』即興演奏をループさせ、濃密な生々しさを密室感ある音像で構築した力作 レビュー 2026年03月05日
洋楽ソウル/R&B ザ・ジェームス・ハンター・シックス(The James Hunter Six)『Off The Fence』ヴァン・モリソンも参加し、渋さと熱さを備えたヴィンテージソウルを聴かせる レビュー 2026年03月05日
洋楽ポップ/ロック ブライアン・ウィルソンが愛したビーチ・ボーイズ(The Beach Boys)がここに! 秘蔵音源満載の『We Gotta Groove: The Brother Studio Years』 コラム 2026年03月04日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ザ・ソフト・ピンク・トゥルース(The Soft Pink Truth)『Can Such Delightful Times Go On Forever?』交響曲への挑戦、合唱団との邂逅など一筋縄ではいかない意欲作 レビュー 2026年03月04日
洋楽ソウル/R&B ヴァン・マッコイ&ザ・ソウル・シティ・シンフォニー(Van McCoy & The Soul City Symphony)『Disco Baby (50th Anniversary Edition)』別ミックスも加えた絶妙な清涼感の75年作 レビュー 2026年03月04日
洋楽ポップ/ロック ルイ・トムリンソン(Louis Tomlinson)『How Did I Get Here?』もっと人生を楽しみたい! 冒険心とフィールグッドな開放感が漲るソロ3作目 レビュー 2026年03月04日
ワールド アントニオ・ロウレイロ(Antonio Loureiro)『Aldeia Coração』ミナスの美学を受け継ぎ、多層的なアンサンブルで暖かな風景を見せる異色作 レビュー 2026年03月04日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日