スワヴェク・ヤスクウケ(Sławek Jaskułke)『Live At Jassmine』現代ポーランドジャズ最高のピアニストによるアンビエントで詩情に満ちたライブ盤 レビュー 2023年02月07日
スーリヤ・ボトファシーナ(Surya Botofasina)『Everyone’s Children』カルロス・ニーニョ プロデュース、鍵盤奏者のデビューアルバムにしてスピリチュアルアンビエントジャズの大傑作 レビュー 2023年02月02日
ガトー・バルビエリ(Gato Barbieri)『Club Jamaica (Buenos Aires) En Vivo 1961』フリージャズに急展開する前の貴重なライブがLP化 レビュー 2023年02月01日
レッド・フック・レコーズ(Red Hook Records)の美学――ECMから独立したサン・チョン(Sun Chung)に訊くレーベルの〈ソニック・アイデンティティ〉 インタビュー 2023年01月30日
ティム・バーン&マット・ミッチェル(Tim Berne & Matt Mitchell)『One More, Please』断片的なフレーズの即興を壊したり紡ぎながら進むデュオのライブ盤 レビュー 2023年01月11日
ジョン・カワード・トリオ(The Jon Cowherd Trio)『Pride & Joy』世界最高峰ドラマー ブライアン・ブレイドが信頼するピアニストの驚異的なアンサンブル レビュー 2023年01月10日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日