洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『Irreversible』シカゴ発5人組からスミスやスウェードなどUK色の濃い2ndが到着 レビュー 2026年04月22日
洋楽 エイドリアン・ケサダ(Adrian Quesada)『Boleros Psicodélicos II』ブラック・プーマズのギタリストがラテン音楽バラダに影響されたレトロで最先端のサウンド レビュー 2025年07月02日
洋楽 マイ・モーニング・ジャケット(My Morning Jacket)『is』名匠ブレンダン・オブライエンを迎えた10作目 キャリア史上最もストレートでエネルギッシュな内容に レビュー 2025年06月03日
洋楽 パターソン・フッド(Patterson Hood)『Exploding Trees & Airplane Screams』ワクサハッチーらと密なる対話を紡ぐ、ドライヴ・バイ・トラッカーズのメンバーによる12年ぶりソロ作 レビュー 2025年04月09日
洋楽 ニルファー・ヤンヤ(Nilüfer Yanya)『My Method Actor』ルーツにあるトルコ音楽、R&B、90年代オルタナを下地にしたNinja Tune移籍作 レビュー 2024年09月13日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『The Future Is Our Way Out』まるでザ・スミス? ロマンティックな歌い口に往時のポストパンク的演奏が明快 レビュー 2024年09月05日
洋楽 フリコ(Friko)『Where we’ve been, where we go from here』日本でも話題の米オルタナロックデュオ、生々しい初期衝動に溢れたデビュー作 レビュー 2024年03月12日
洋楽 ブラック・ピューマズ (Black Pumas)『Chronicles Of A Diamond』奥行きあるプロダクションとシンプルな歌心を楽しめる4年ぶりの新作 レビュー 2023年11月07日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
邦楽 田中裕梨『City Lights 4th Season』シティポップを歌うシリーズの最新作 “フライディ・チャイナタウン”“ただ泣きたくなるの”など近頃イイ曲をカバー レビュー 2026年06月15日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日