洋楽 メイヴィス・ステイプルズ(Mavis Staples)『Sad And Beautiful World』トム・ウェイツからカーティス・メイフィールドまで選曲の意図も深く味わいたい名盤 レビュー 2025年12月17日
洋楽 メイヴィス・ステイプルズ(Mavis Staples)は生きる音楽史そのもの 時代を超える名曲カバーが詰まった新作『Sad And Beautiful World』 コラム 2025年11月07日
洋楽 カーティス・ハーディング(Curtis Harding)『Departures & Arrivals: Adventures Of Captain Curt』SFムードに溢れ、アーシーかつドリーミーなソウルトリップに誘う4作目 レビュー 2025年10月14日
その他 ムーア・マザー(Moor Mother)『The Great Bailout』ストリングスやハープが印象的に響く、英国の植民地主義などをテーマにしたポリティカルアンビエント作 レビュー 2024年05月09日
洋楽 デジタル・アンダーグラウンド(Digital Underground)『Sex Packets (35th Anniversary)』異色のヒップホップ集団による90年の初作が記念盤に レビュー 2026年05月18日
洋楽 カイル・ファルコナー(Kyle Falconer)『Lovely Night Of Terror』ザ・ヴューのフロントマンの新作はピート・ドハーティとのエレクトロポップも! レビュー 2026年05月18日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日