洋楽 デス・キャブ・フォー・キューティー(Death Cab For Cutie)のベンが語る、離婚やレーベル移籍など岐路に制作した新作『I Built You A Tower』 インタビュー 2026年06月05日
洋楽 アヴァロン・エマーソン&ザ・チャーム(Avalon Emerson & The Charm)『Written Into Changes』ロスタムらの手を借り、インディー~ドリームポップ路線を推し進めた新作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ミツキ(Mitski)『Nothing’s About To Happen To Me』カントリーとオーケストラルポップの折衷をインディーロックで繋ぐ閃きに満ちた8枚目 レビュー 2026年04月10日
洋楽 【タワレコ店長おすすめの1枚】クルアンビン(Khruangbin)のメロウネスが染み渡る『The Universe Smiles Upon You II』はただの再録盤にあらず! 連載 2026年01月15日
洋楽 クルアンビン(Khruangbin)『The Universe Smiles Upon You II』デビュー盤をオリジナルと同じ環境で再録、成熟してイイ味の沁み出た新たな傑作 レビュー 2026年01月15日
洋楽 メイヴィス・ステイプルズ(Mavis Staples)は生きる音楽史そのもの 時代を超える名曲カバーが詰まった新作『Sad And Beautiful World』 コラム 2025年11月07日
洋楽 ドラン・ジョーンズ&ジ・インディケーションズ(Durand Jones & The Indications)『Flowers』切ない塩辛声や甘茶ファルセットが冴えるスウィートなレトロソウル レビュー 2025年07月04日
洋楽 ジャパニーズ・ブレックファスト(Japanese Breakfast)『For Melancholy Brunettes (& sad women)』ドリーミーな音像に落とし込んだノスタルジックなポップセンスが心地よい4作目 レビュー 2025年05月20日
洋楽 ジェンセン・マクレー(Jensen McRae)『I Don’t Know How But They Found Me!』ソウルフルなインディーポップのサウンドでポップスとしての可能性が開花 レビュー 2025年05月01日
洋楽 ジャパニーズ・ブレックファスト(Japanese Breakfast)が語る新作『For Melancholy Brunettes』の憂鬱な世界、韓国文化を学んで得たこと インタビュー 2025年03月19日
洋楽 ジャスミン.4.t(jasmine.4.t)『You Are The Morning』ボーイジーニアスの3人がプロデュースした多彩なギターと良メロが印象的なロックアルバム レビュー 2025年02月19日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
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その他 マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)『Michael: Songs From The Motion Picture』ジャクソン5からソロまで! 伝記映画のサントラが到着 レビュー 2026年05月22日
洋楽 VA『Darrow Fletcher Presents Jacklyn & Genna Records』スライのカバーやモーリス・ホワイトの演奏曲などシカゴのレーベルに残された60~70sソウル集 レビュー 2026年06月12日
洋楽 ヒル・ストリート・ソウル(Hil St. Soul)『Nasalifya (Thank You)』70年代ソウル的なフィーリングを纏った魅惑的なR&Bを熱く実直に歌う レビュー 2026年06月09日
洋楽 ラント・ウィズ・トッド・ラングレン(Runt With Todd Rundgren)『Live: The Necessary Cosmic Frenzy』キャリア初のソロライブ音源! ビートルズやミラクルズのカバーも レビュー 2026年06月08日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日