洋楽 アースギャング(EARTHGANG)『PERFECT FANTASY』スヌープ・ドッグやデーモン・アルバーン、ファレルら参加 技術の進化や共存がテーマのコンセプト作 レビュー 2025年03月31日
洋楽 バス(Bas)『We Only Talk About Real Shit When We’re Fucked Up』ジャージークラブやハウスなど多彩なサウンドを披露、J・コールも参加した4作目 レビュー 2024年03月15日
洋楽 アースギャング(EARTHGANG)『GHETTO GODS』ダンジョン・ファミリー系の大御所が指揮、シーロー・グリーンやフューチャーも招いたソウルフルな作風が最高 レビュー 2022年12月01日
洋楽 アリ・レノックス(Ari Lennox)『age/sex/location』ネオソウルと黄金期R&Bを混在させソウルフルな歌でまとめ上げる、愛好家はチェック必須の傑作 レビュー 2022年11月29日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 10-FEET、MAN WITH A MISSION、ジ・エンプティがZepp Fukuokaを揺らしまくる! タワレコ〈UNFRAMED〉福岡公演の見どころとは? コラム 2026年10月26日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日