ジャズ ダーシー・ジェームス・アーギュー(Darcy James Argue)『Dynamic Maximum Tension』現代ジャズ最高峰のコンポーザーによる先鋭的スパイス効かせた超大作 レビュー 2023年09月08日
洋楽 モリー・タトル&ゴールデン・ハイウェイ(Molly Tuttle & Golden Highway)『City Of Gold』ツアーをインスピレーションに阿吽と芳醇の妙が光る新作 レビュー 2023年07月21日
ジャズ ミシェル・ンデゲオチェロ(Meshell Ndegeocello)が孤高の存在になるまで――新作『The Omnichord Real Book』を機にその足取りを振り返る コラム 2023年07月05日
ジャズ ブラッド・メルドー『Your Mother Should Know: Brad Mehldau Plays The Beatles』メルドーらしいアレンジとピアノによるメロディが際立つビートルズ カバー集 レビュー 2023年03月30日
クラシック ライヒの傑作“18人の音楽家のための音楽”、その最高の演奏を日本で――コリン・カリー・グループ(Colin Currie Group)による15年ぶりの生演奏 コラム 2023年03月07日
ジャズ レイチェル&ヴィルレイ(Rachael & Vilray)『I Love A Love Song!』ビッグバンドを伴ったゴージャスなスウィングが横溢した名盤の風格の快作 レビュー 2023年02月27日
ジャズ マカヤ・マクレイヴン(Makaya McCraven)『In These Times』ビートとハープ、ヴィブラフォン、ストリングスなどが一体になった3レーベル合同プロジェクト コラム 2022年09月22日
ジャズ ジョシュア・レッドマン、ブラッド・メルドー、クリスチャン・マクブライド&ブライアン・ブレイド(Joshua Redman, Brad Mehldau, Christian McBride & Brian Blade)『Longgone』現代最高のジャズを伝える4人が集結 レビュー 2022年09月09日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日