洋楽 ジョー・ジョナス(Joe Jonas)『Music For People Who Believe In Love』ポップ、ロック、カントリー、フォーク、ラテンと音楽性を開放した放題の痛快作 レビュー 2025年07月08日
メタル AC/DCやエアロスミスと並び立つバックチェリー(Buckcherry)の普遍的ロックンロール 痛快作『Roar Like Thunder』について増田勇一が綴る コラム 2025年07月04日
洋楽 エイドリアン・ケサダ(Adrian Quesada)『Boleros Psicodélicos II』ブラック・プーマズのギタリストがラテン音楽バラダに影響されたレトロで最先端のサウンド レビュー 2025年07月02日
クラシック シカーダ(Cicada)『Gazing The Shades Of White』台湾の室内楽団がライヒなどのミニマル音楽で太古の氷河が残した記憶を辿るコンセプト作 レビュー 2026年02月18日
洋楽 ザ・ハイ&マイティー(The High & Mighty)『Sound Of Market』ジ・アルケミストからキングTまで集結 不穏なブーンバップが最高すぎる20年ぶりの新作! レビュー 2026年02月12日