クラシック サイモン・ラトル(Simon Rattle)『ブリテン:青少年のための管弦楽入門、シンフォニア・ダ・レクイエム、春の交響曲』輝く激烈な音が光る、70歳にして充実の名演 レビュー 2024年06月21日
クラシック ユンディ・リ(Yundi Li)『モーツァルト:ソナタ・プロジェクト - ザルツブルク(第11番、第8番、幻想曲ハ短調、第14番)』繊細に、丁寧に。クリアなタッチのピアノが創る音の世界 レビュー 2024年06月04日
クラシック ジョルジュ・プレートル(Georges Prêtre)『サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付き」、組曲「動物の謝肉祭」、プーランク:組曲「典型的動物」』若き日の名演が当時の音色で蘇る レビュー 2024年05月29日
クラシック マレク・ヤノフスキ(Marek Janowski)&ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団『シューマン:交響曲全集』楽譜自体の底光する魅力を伝える、明晰に構築した名演を収録 レビュー 2024年04月30日
クラシック オスモ・ヴァンスカ(Osmo Vänskä)&ミネソタ管弦楽団『マーラー:交響曲第8番「千人の交響曲」』オケと声楽を束ね長大なうねりを波及させ合う、美しさに満ちた充実作 レビュー 2024年04月17日
クラシック ラファエル・クーベリック(Rafael Kubelik)、バイエルン放送交響楽団『シューマン:交響曲全集&マンフレッド序曲』生誕110年記念企画で後年の録音が遂にSACD化! レビュー 2024年03月18日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ザ・ウッドレイ・リサーチ・ファシリティ(The Woodleigh Research Facility)『Anamchara』生前のアンドリュー・ウェザオールがニーナ・ウォルシュと録音した楽曲集 レビュー 2026年06月29日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日