洋楽 ヴィクトリア・モネ(Victoria Monét)『Frequency Of Love』ブルーノ・マーズとのデュエットなどエレガンスを漂わせた美声でロマンスを歌う レビュー 2026年10月29日
洋楽 タンク・アンド・ザ・バンガズ(Tank And The Bangas)『The Last Balloon』ネオソウル、ジャズ、ヒップホップ、ニューオーリンズを含んだ独自のスタンス レビュー 2026年06月25日
洋楽 チャイルド(Chiiild)『Better Luck In The Next Life』ロックやトリップホップの影響を感じる前衛的なR&Bと気怠い歌の相性が抜群な〈シンセティック・ソウル〉 レビュー 2023年04月17日
洋楽 スミノ(Smino)『Luv 4 Rent』J・コール、ラッキー・デイ、リル・ウージー・ヴァートらが参加 ソウルやファンク、ゴスペル的なトラックと歌心溢れるラップの相性は抜群 レビュー 2023年01月26日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 10-FEET、MAN WITH A MISSION、ジ・エンプティがZepp Fukuokaを揺らしまくる! タワレコ〈UNFRAMED〉福岡公演の見どころとは? コラム 2026年10月26日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 コラプト & DJバトルキャット(Kurupt & DJ Battlecat)『Tales From My Hood』スヌープ・ドッグを交えて王道Gファンクを聴かせる最高のコラボ作 レビュー 2026年10月28日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日