洋楽 オーケストラ・バオバブ(Orchestra Baobab)『Made In Senegal』アフリカの多様な音楽を混交 故人への思いや若手の成長を昇華した10年ぶり新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 ロベルト・ロエナ・イ・ス・アポロ・サウンド(Roberto Roena Y Su Apollo Sound)『Lucky 7』NYサルサの魅力に触れる絶好のチャンス! 75年の名盤がレコードで再発 レビュー 2026年10月08日
洋楽 ファビアーノ・ド・ナシメント&ヴィトール・サントス・オーケストラ(Fabiano Do Nascimento & Vittor Santos Orchestra)『Vila』ナイロンギターの清涼感ある音色がサンバ調のリズムに乗って軽やかに踊る レビュー 2026年05月26日
洋楽 ネバ・ソロ&ベネゴ・ディアキテ(Neba Solo & Benego Diakite)『A Djinn And A Hunter Went Walking (The Complete Sessions)』伝統を更新し続けてきたマリ発バラフォン奏者&ンゴニの巨匠のコラボ作 レビュー 2026年04月16日
ジャズ チクエロ&マルコ・メスキーダ(Chicuelo & Marco Mezquida)『魂の対話』表情豊かな音色とメロディが情熱、哀愁、生の美を沸き立たせるコラボ第3弾 レビュー 2026年03月02日
洋楽 ボンボン・ヴォドゥ(Bonbon Vodou)『Épopée Métèque』レユニオン島の伝統とアイデンティティを再解釈する男女デュオが彩り豊かな最高傑作を放つ レビュー 2026年02月06日
洋楽 ヌーラ・ミント・セイマリ(Noura Mint Seymali)『イェンベット~デザート・サイケの新境地』9年ぶりの新作は塩辛い歌声とグリオ独自の歌唱で空間をも支配する レビュー 2026年01月29日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日