ジャズ トーマス・ストレーネン&タイム・イズ・ア・ブラインド・ガイド(Thomas Strønen & Time Is A Blind Guide)『Off Stillness』静寂とせめぎ合うアンサンブル レビュー 2026年03月03日
ジャズ チクエロ&マルコ・メスキーダ(Chicuelo & Marco Mezquida)『魂の対話』表情豊かな音色とメロディが情熱、哀愁、生の美を沸き立たせるコラボ第3弾 レビュー 2026年03月02日
クラシック クリスティアン・マチェラル&フランス国立管弦楽団(Cristian Măcelaru & Orchestre National De France)『エルサ・バレーヌ:交響曲第1&2番、紅河、ツィガーヌ』マリンバや弦・管楽器で音色の変化を巧みに表現 レビュー 2026年02月27日
クラシック ヘニング・シュミート(Henning Schmiedt)『Music for 3』ポストクラシカルのピアニストがデザイナーや調香師とのプロジェクトのため制作した傑作 レビュー 2026年02月25日
クラシック アレクサンドル・マロフェーエフ(Alexander Malofeev)『忘れられた調べ -ロシア・ピアノ作品集-』注目のピアニストによる亡命とノスタルジアをテーマにしたデビュー作 レビュー 2026年02月25日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 アス(Us)『Everybody’s Giving Up The Cabaret』フィンランド発ガレージロックバンドの2nd 日本盤はTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTのカバーも レビュー 2026年07月23日
洋楽 ジョーイ・キニョネス(Joey Quiñones)『Inna Soul Steady Situation』チカーノソウル重要人物がメロウ極まるロックステディを展開する逸品 レビュー 2026年07月21日