スティング(Sting)『The Bridge』ドミニク・ミラーら近年のライブメンバーのほかブランフォード・マルサリスも参加、過去の名曲をセルフオマージュしたような局面も レビュー 2021年12月21日
ケリー・クラークソン(Kelly Clarkson)『When Christmas Comes Around...』アリアナ・グランデを招いた自作曲ほか気合い十分の2枚目のクリスマスアルバム レビュー 2021年12月21日
ロブ・トーマス(Rob Thomas)『Something About Christmas Time』初クリスマス作は、無骨な家庭人が優しく聴かせる楽曲集といった雰囲気 レビュー 2021年12月20日
ヴェルヴェターズ(Velveteers)『Nightmare Daydream』日本リスナーには歌謡曲のようにも聴こえる哀愁と、ダン・オーバックのプロデュースに負けない強い個性 レビュー 2021年12月15日
ホリー・ハンバーストーン(Holly Humberstone)『The Walls Are Way Too Thin』現代的なダークポップの流れにありつつ、それ以上の可能性も感じられる逸材 レビュー 2021年12月15日
デーモン・アルバーン(Damon Albarn)『The Nearer The Fountain, More Pure The Stream Flows』簡素な編成でアイスランドの風景を描く レビュー 2021年12月14日
洋楽 ザ・パワー・ステーション『The Power Station (40th Anniversary Edition)』デュラン・デュランのメンバーらによるスーパーバンドの周年盤には未発表音源がたっぷり レビュー 2026年03月16日