ファー・リ(Hua Li)『Ripe Fruit Falls But Not In Your Mouth』90sやY2Kから現在までのビートを乗りこなすアグレッシヴかつムーディーな1枚 レビュー 2024年05月15日
オマー・コールマン(Omar Coleman)『Strange Times』シル・ジョンソンらの伝統を汲むソウル作としても楽しめる、シカゴのシンガー兼ハーモニカ奏者の最新作 レビュー 2024年05月01日
ゲイリー・クラークJr.(Gary Clark Jr.)『Jpeg Raw』スティーヴィー・ワンダーやジョージ・クリントンらを迎え、野心的なファンクサウンドを披露した力作 レビュー 2024年04月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日