ジェイムソン(JMSN)『...it’s only about u if you think it is.』、ソウルとエレクトロニカを跨ぐ奇才からパンクロック〜グランジ路線な新作が到着 レビュー 2025年12月11日
ダニエル・シーザー(Daniel Caesar)『Son Of Spergy』信仰に基づくゴスペルに近い静謐な内容 ブライアン・ウィルソンに通じる甘美なハーモニーの曲も レビュー 2025年12月10日
セント・ポール&ザ・ブロークン・ボーンズ『St. Paul & The Broken Bones』アル・グリーン風の熱い歌声にマッスル・ショールズの系譜を感じる濃厚な1枚 レビュー 2025年12月09日
アン・セクストン(Ann Sexton)『If I Work My Thing On You (Deluxe Edition)』マッスル・ショールズのホーン隊も起用した名演揃いな70年代サザンソウル録音集 レビュー 2025年11月28日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日