洋楽ヒップホップ ノレッジ(Knxwledge)『Hud Dreems』ケンドリック・ラマーにトラック提供したLAビート界の注目株による、ジャズやソウルを吸い込んだ未来派サウンドを鳴らすインスト作 レビュー 2015年06月17日
洋楽ポップ/ロック 〈日本に落ちてきた男〉ジム・オルーク(Jim O’Rourke)、バンドとの絆に報いた13年ぶりのヴォーカル作『Simple Songs』で大切にしたこと インタビュー 2015年06月16日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック SATOSHI TOMIIEの15年ぶり新作は、エレクトロニック音楽知り尽くすからこその貫禄と迫力に溢れたハイブリッド&ディープな一枚 レビュー 2015年06月15日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日