アレクサンドル・ボルダチョフ(Alexander Boldachev)『「クレド」 - ボルダチェフのハープ編曲によるペルトとバッハ』天才ハープ奏者が美しい世界を奏でる〈音楽と二人きりの時間〉 レビュー 2026年01月16日
中川郁太郎「20世紀前半期ライプツィヒにおけるカール・シュトラウベによるバッハ声楽作品の演奏「ライプツィヒのバッハ様式」は存在したのか」スリリングな手法で結論に導く、バッハ受容史を語る上で欠かせない名著 レビュー 2026年01月15日
ヴァルテル・テストリン&ロッソ・ポルポラ(Walter Testolin & Rosso Porpora)『モンテヴェルディ:マドリガーレ集 第6巻』指揮者兼バス歌手と気鋭アンサンブルの心に迫る演奏 レビュー 2026年01月09日