洋楽 イーファ・オドノヴァン(Aoife O'Donovan)『Bull Frogs Croon (And Other Songs)』ピーター・シアーズの詩を元にした組曲でチェンバーなアンサンブルを聴かせる レビュー 2020年08月06日
洋楽 ミスター・プレジデント(Mr. President)『One Night』日本盤にはT-GROOVEのリミックスも収録! ディスコと90sハウスの混ざり合う洒脱な味わい レビュー 2020年08月05日
洋楽 ファビアーノ・ナシメント(Fabiano Do Nascimento)『Preludio』ルーサー・ラッセルとマリオ・カルダートJr.がプロデュース 知性と野生を行き来するブラジリアン・サウンド レビュー 2020年08月05日
クラシック ジャン・ロンドー、トーマス・ダンフォード(Jean Rondeau, Thomas Dunford)『バリケード~ルイ14&15世時代のヴェルサイユの音楽』当代きってのチェンバリストとリュート奏者が織りなす〈古くも新しい〉世界 レビュー 2020年08月05日
洋楽 ストーヴ・ゴッド・クックス(Stove God Cooks)『Reasonable Drought』バスタ・ライムズのレーベルからデビュー 元フリップモード・スクワッドのロック・マルシアーノがドープなトラックを提供 レビュー 2020年08月04日
洋楽 マルコス・ヴァーリ&アジムス(Marcos Valle & Azymuth)『Fly Cruzeiro』ブラジルを代表するレジェンド同士のプロモ用音源、約半世紀を経て初CD化! レビュー 2020年08月04日
クラシック アレクサンドル・ラザレフ(Alexander Lazarev)指揮、日本フィルハーモニー交響楽団『グラズノフ:交響曲 第4番&第5番』豪快さと繊細さを両立した音楽運びが冴える レビュー 2020年08月03日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日