洋楽 デス・キャブ・フォー・キューティー(Death Cab For Cutie)のベンが語る、離婚やレーベル移籍など岐路に制作した新作『I Built You A Tower』 インタビュー 2026年06月05日
洋楽 ザ・ジェームス・ハンター・シックス(The James Hunter Six)『Off The Fence』ヴァン・モリソンも参加し、渋さと熱さを備えたヴィンテージソウルを聴かせる レビュー 2026年03月05日
洋楽 マイルズ・ケイン(Miles Kane)『Sunlight In The Shadows』マーク・ボラン気取りな一面に思わずニヤリ 往年のグラムロックなど意識した1枚 レビュー 2025年12月03日
洋楽 ザ・ブラック・キーズ(The Black Keys)『No Rain, No Flowers』多彩な作曲家が参加 意外な洗練を経た、噛むたび旨味が増す新たな出発点 レビュー 2025年08月27日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日
洋楽 シャノン・アンド・ザ・クラムス(Shannon and the Clams)『The Moon Is In The Wrong Place』迫力満点な歌声にプログレ・サイケなオルガンが光る レビュー 2024年07月09日
洋楽 ヴェルヴェターズ(Velveteers)『Nightmare Daydream』日本リスナーには歌謡曲のようにも聴こえる哀愁と、ダン・オーバックのプロデュースに負けない強い個性 レビュー 2021年12月15日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
洋楽 ヴィクトリア・モネ(Victoria Monét)『Frequency Of Love』ブルーノ・マーズとのデュエットなどエレガンスを漂わせた美声でロマンスを歌う レビュー 2026年10月29日
洋楽 ザ・スクリプト(The Script)『The User’s Guide To Being Human』オアシスをオマージュした奥深い曲も ダニー・オドノヒューの情熱的な歌声を楽しめるポップ作 レビュー 2026年10月29日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日