洋楽 エンター・シカリ(Enter Shikari)『A Kiss For The Whole World』解放感を高らかに鳴らし、熱狂を煽ってクイーン的スケールの大きさで魅せる レビュー 2023年04月28日
洋楽 ウェンズデイ(Wednesday)『Rat Saw God』シューゲイザーにカントリーを融合、南部らしいロックとエモーショナルなシャウトが美しいデッド・オーシャンズ移籍作 レビュー 2023年04月26日
洋楽 ファンタスティック・ネグリート(Fantastic Negrito)『Grandfather Courage』現代を代表するブルースマンが前作をアコースティックで再構築した新境地 レビュー 2023年04月18日
洋楽 アンノウン・モータル・オーケストラ(Unknown Mortal Orchestra)『V』AOR、ヨットロック、ハワイ音楽を意識したメロウでスウィートで美しい最高傑作 レビュー 2023年04月17日
その他 ロニー・ホーリー(Lonnie Holley)『Oh Me Oh My』ボン・イヴェールら豪華ゲストが参加 高名な芸術家の混沌と秩序が交差する音楽と真摯な声が心を打つ レビュー 2023年04月14日
洋楽 シャナ・クリーヴランド(Shana Cleveland)『Manzanita』アコギの弾き語りを包む環境音的な演奏が心地よいラ・ルースのフロントウーマンによるソロ3作目 レビュー 2023年04月13日
洋楽 クワージ(Quasi)『Breaking The Balls Of History』元ヒートマイザーのサム・クームズと元スリーター・キニーのジャネット・ワイスがUSインディを体現する傑作 レビュー 2023年04月07日
洋楽 キャロライン・ローズ(Caroline Rose)『The Art Of Forgetting』フォークからネオクラシカル、ダークウェーブまで大胆に音楽性を発展させた集大成 レビュー 2023年03月31日
洋楽 ミート・ミー・アット・ジ・アルター(Meet Me @ The Altar)、ナッシング・ノーウェア(nothing,nowhere.)、ウォーターパークス(Waterparks)……ポップパンクの未来を担う才能 コラム 2023年03月28日
洋楽 フィリップ・セルウェイ(Philip Selway)『Strange Dance』艶やかな電子音とストリングスの絡みや滋味を放つ歌詞 レディオヘッドのドラマーによる3作目 レビュー 2023年03月24日
洋楽 ミシェル・デイヴィッド&ザ・トゥルー・トーンズ(Michelle David & The True-Tones)『Soul Woman』NY出身のソウルウーマンのグルーヴに降参! レビュー 2026年04月07日
洋楽 ダニエル・シーザー(Daniel Caesar)『Son Of Spergy』信仰に基づくゴスペルに近い静謐な内容 ブライアン・ウィルソンに通じる甘美なハーモニーの曲も レビュー 2025年12月10日
邦楽 フィロソフィーのダンス『Dance to the Music〜Journey with Philosophy no Dance〜』活動終了までの11年を凝縮したベスト盤 ヤマモトショウ × 宮野弦士の新曲も収録 レビュー 2026年04月01日
洋楽 ザ・パワー・ステーション『The Power Station (40th Anniversary Edition)』デュラン・デュランのメンバーらによるスーパーバンドの周年盤には未発表音源がたっぷり レビュー 2026年03月16日