クラシック カスパルス・プトニンシュ(Kaspars Putniņš)指揮『シュニトケ:無伴奏合唱のためのコンチェルト/ペルト:7つのマニフィカト・アンティフォナ』合唱大国エストニア随一の合唱団から引き出す名唱 レビュー 2021年08月23日
クラシック ジュールズ・ゲイル(Joolz Gale)指揮『マーラー:交響曲第10番(ミシェル・カステレッティ博士の補筆完成、編曲による室内アンサンブル版)』新ウィーン楽派を彷彿させる小編成での無理のない演奏 レビュー 2021年06月29日
クラシック アントニオ・パッパーノ(Antonio Pappano)指揮『ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第4番&第6番』ラトルの後任となるロンドン響の新首席指揮者が垣間見せるポテンシャル レビュー 2021年06月23日
クラシック ジャン=ジャック・カントロフ(Jean-Jacques Kantorow)指揮『サン=サーンス:交響曲イ長調、第1番&第2番』潤いのあるサウンドで伝える、隠れた名品の魅力 レビュー 2021年06月11日
クラシック マンフレッド・ホーネック(Manfred Honeck)指揮『ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」』もしクライバーが〈第九〉を指揮していたらこんな感じになったかも レビュー 2021年05月18日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
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洋楽 ザ・ウッドレイ・リサーチ・ファシリティ(The Woodleigh Research Facility)『Anamchara』生前のアンドリュー・ウェザオールがニーナ・ウォルシュと録音した楽曲集 レビュー 2026年06月29日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日