クラシック サイモン・ラトル(Simon Rattle)『ブリテン:青少年のための管弦楽入門、シンフォニア・ダ・レクイエム、春の交響曲』輝く激烈な音が光る、70歳にして充実の名演 レビュー 2024年06月21日
ジャズ コンラッド・ハーウィッグ(Conrad Herwig)『The Latin Side Of McCoy Tyner』ジャズ史のラテンサイドを示すプロジェクト、新作はマッコイ・タイナー レビュー 2024年06月20日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日