クラシック フランク・デュプレー(Frank Dupree)『カプースチン:ピアノ協奏曲第5番、2台のピアノとパーカッションのための協奏曲、他』超絶技巧に壮大なオーケストラ、ジャズの要素に聴き入る レビュー 2023年04月10日
クラシック ポール・ヒリアー&エストニア・フィルハーモニック室内合唱団(Paul Hillier & Estonian Philharmonic Chamber Choir)『ラフマニノフ:晩祷 Op.37』精緻な作品解釈と澄んだ声による無伴奏合唱曲の至宝 レビュー 2023年04月04日
クラシック ヘルベルト・ケーゲル(Herbert Kegel)『Deine Wunschmelodie ~ご希望のメロディ』旧東独の音楽観を感じる実直な指揮 『名曲集』がオリジナルの形で復刻 レビュー 2023年03月29日
クラシック フランツ・ウェルザー=メスト&ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(Franz Welser-Möst & Vienna Philharmonic Orchestra)『New Year’s Concert 2023』本気のヨーゼフ・シュトラウス特集 レビュー 2023年03月23日
クラシック モーフィング室内管弦楽団(Morphing Chamber Orchestra)、クラシックと現代音楽を重ねる新感覚の演奏――トマシュ・ヴァプニツ(Tomasz Wabnic)に訊く インタビュー 2023年03月15日
クラシック ハインツ・レーグナー(Heinz Rögner)『シューベルト:交響曲第8(9)番「グレイト」(2023年ORTマスタリング)』聴き手を別世界へ連れ去る傑作の最高の名演の一つが蘇る レビュー 2023年03月15日
クラシック サイモン・キャラハン(Simon Callaghan)『ロマンティック・ピアノ・コンチェルト・シリーズ Vol.85 ~カール・ライネッケ:ピアノ協奏曲集』壮大な音楽が広がり、爽快なメロディーの余韻は冷めやらない レビュー 2023年03月13日
クラシック ニコラ・スタヴィ(Nicolas Stavy)『ショスタコーヴィチ:日の目を見た作品集』ショスタコーヴィチ自身の編曲による交響曲第14番“死者の歌”を世界初録音 レビュー 2023年03月10日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
その他 マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)『Michael: Songs From The Motion Picture』ジャクソン5からソロまで! 伝記映画のサントラが到着 レビュー 2026年05月22日
洋楽 VA『Darrow Fletcher Presents Jacklyn & Genna Records』スライのカバーやモーリス・ホワイトの演奏曲などシカゴのレーベルに残された60~70sソウル集 レビュー 2026年06月12日
洋楽 ヒル・ストリート・ソウル(Hil St. Soul)『Nasalifya (Thank You)』70年代ソウル的なフィーリングを纏った魅惑的なR&Bを熱く実直に歌う レビュー 2026年06月09日
洋楽 ラント・ウィズ・トッド・ラングレン(Runt With Todd Rundgren)『Live: The Necessary Cosmic Frenzy』キャリア初のソロライブ音源! ビートルズやミラクルズのカバーも レビュー 2026年06月08日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日