ライアン・ケバリーズ・コレクティヴ・ド・ブラジル(Ryan Keberle’s Collectiv Do Brasil)『Choro Das Aguas』イヴァン・リンスにスポットを当てた最新作は心地よい気だるさを纏ったトロンボーンが堪らない レビュー 2025年09月09日
〈Blue Note JAZZ FESTIVAL in JAPAN 2025〉の見どころは? ノラ・ジョーンズ、ニーヨ、テイク6 with 挾間美帆、三浦大知ら出演者を紹介 コラム 2025年09月02日
アリ・ボウロ・サント・シソコ&フォルカー・ゲッツェ(Ali Boulo Santo Cissoko & Volker Goetze)『Sargal』コラの音色とジャズ、アフリカ音楽の魅力が調和したコラボ作第2弾 レビュー 2025年08月14日
ガムラン・サルカット&ジャン・カデライト(Gamelan Salukat & Jan Kadereit)『Áshira』総勢25名のガムラン楽団が聴き手の魂を引き抜き、新たな音楽的快感を与える レビュー 2025年07月11日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日