エイドリアン・ヤング(Adrian Younge)『Something About April III』60〜70年代のMPB〜トロピカリズモをストレンジな感覚で再現した看板シリーズ最終作 レビュー 2025年06月09日
フェミ・クティ(Femi Kuti)『Journey Through Life』ミリタントビートやジャズパンクを次々とアフロビートに変換、切れ味鋭いセルフプロデュース作 レビュー 2025年06月05日
ナンシー・ヴィエイラ&フレッヂ・マルチンス(Nancy Vieira & Fred Martins)がカーボ・ヴェルデとブラジルを繋ぐ――新作『エスペランサ~希望~』を語る インタビュー 2025年05月12日
洋楽 トラブルネック・ブラザーズ&ダイハード(Troubleneck Brothers & Diehard)『Rare & Unreleased (1990-1993)』洗練された現代人に作れないラフさが熱い! レビュー 2026年03月13日