洋楽 ジョセフ・カマル(Joseph Kamaru)『Heavy Combination』ケニアの大衆音楽ベンガを代表する歌い手の尋常じゃない音源がワープのサブレーベルより登場 レビュー 2025年10月31日
洋楽 ロニー・マクネア(Ronnie McNeir)『Makes A Move』ディランの名曲カバーも上々! 未発表音源を収めたフォー・トップスの一員によるもうひとつのデビュー作 レビュー 2025年10月30日
洋楽 カブゾア(Cubzoa)『Unfold In The Sky』まるでボーズ・オブ・カナダがポップソングを作ったような趣 電子音とアコースティックを繋ぎ目なく編み込んだ1st レビュー 2025年10月30日
洋楽 スミス&リドル(Smith & Liddle)『Songs For The Desert』フリードウッド・マックやダイアー・ストレイツを彷彿させる名盤の風情を湛えた1st レビュー 2025年10月29日
洋楽 バッキンガム・ニックス『Buckingham Nicks (2025 Remaster)』フリートウッド・マック加入前の瑞々しいハーモニーが楽しめる作品が初公式リイシュー! レビュー 2025年10月27日
洋楽 サブリナ・カーペンター(Sabrina Carpenter)『Man’s Best Friend』アバやドリー・パートンら先人の作法も衒いなく全吸収、ズルいほどに隙のないポップ大作 レビュー 2025年10月24日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日