洋楽 フローレンス・アンド・ザ・マシーン(Florence + The Machine)『Dance Fever』ルネサンスから着想を得てプログレやインダストリアルの要素を取り入れたダークさとポップさが絶妙 レビュー 2022年07月04日
メタル シャインダウン(Shinedown)『Planet Zero』ヘビーロックから踊れる曲まで豊潤な作風に架空のロボット シレンが登場するインタールードが物語性を押し上げる レビュー 2022年07月01日
洋楽 070シェイク(070 Shake)『You Can’t Kill Me』オルタナR&Bもありつつエモラップ的ムードが濃厚な、カニエ絡みで名を揚げた若き才人のセカンド レビュー 2022年07月01日
洋楽 ボビー・オローザ(Bobby Oroza)『Get On The Other Side』ヘルシンキ発ヴィンテージソウル歌手が哀楽の入り混じったスウィートな歌世界を展開 レビュー 2022年06月30日
ジャズ チェス・スミス(Ches Smith)『Interpret It Well』前衛の申し子的鬼才ドラマー/打楽器プレーヤー、巨匠ビル・フリゼールとの混沌とした共演作 レビュー 2022年06月30日
ジャズ エイドリアン・ヤング&アリ・シャヒード・ムハマド(Adrian Younge & Ali Shaheed Muhammad)『Jazz Is Dead 011』『Jazz Is Dead 012: Jean Carne』大御所との快演を連発するシリーズ第2章 レビュー 2022年06月29日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日