洋楽 ラプスリー(Låpsley)『Through Water』ジェイムズ・ブレイク+ジェイミーXXな趣向を凝らしたプロダクションに耳を奪われつつ、力強さを増したスモーキーな歌唱も聴きどころ レビュー 2020年04月24日
クラシック リスト・ユースト(Risto Joost)、エストニア国立交響楽団『トヌ・クルヴィッツ(コルヴィッツ):北欧の光への讃歌』暗い、ひんやりした感触や独自の浮遊感とリズム感が光るオーケストラ作品集 レビュー 2020年04月24日
クラシック ジャン・ミュラー(Jean Muller)、クリストフ・ケーニヒ(Christoph Koenig)、ルクセンブルク・ソリスツ・ヨーロッパ『ルイーズ・ファランク:交響曲 第1番/序曲集 他』女性作曲家としては珍しく交響曲を作曲したファランクの管弦楽作品集 レビュー 2020年04月24日
洋楽 ジョン・ハッセル&ファラフィナ(Jon Hassell & Farafina)『Flash Of The Spirit』アンビエント巨匠が西アフリカのグループと共作 レビュー 2020年04月23日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日