洋楽 ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)『Hackney Diamonds』自分達の〈らしさ〉に自覚的になったバンドによる、王道にして新鮮な1枚 コラム 2023年11月09日
洋楽 インスペクター・クルーゾ(The Inspector Cluzo)『Horizon』農業ロックデュオがブルースロックとバラードを軸にアメリカンロック的開放感を聴かせる レビュー 2023年02月22日
洋楽 フローレンス・アンド・ザ・マシーン(Florence + The Machine)『Dance Fever』ルネサンスから着想を得てプログレやインダストリアルの要素を取り入れたダークさとポップさが絶妙 レビュー 2022年07月04日
洋楽 エルヴィス・コステロ&ジ・インポスターズ(Elvis Costello & The Imposters)『The Boy Named If』気心の知れた仲間とロックンロールで描いたある少年の物語 コラム 2022年02月02日
洋楽 ジュリアナ・ハットフィールド(Juliana Hatfield)『Lightning Might Strike』無愛想ながら90sインディーロックな良曲でリスナーの期待に応える レビュー 2026年02月06日
その他 30周年迎えた「クロノ・トリガー」の音楽をオーケストラアレンジで! 名作のリリシズムとダイナミズムを堪能できる『CHRONO TRIGGER Orchestral Arrangement 時を超える旋律』 レビュー 2026年02月02日
洋楽 タイラー・ボールゲーム(Tyler Ballgame)『For The First Time Again』大型新人がラフ・トレードから放つモダンでカントリーな1stアルバム レビュー 2026年02月02日