洋楽 アリ・レノックス(Ari Lennox)『age/sex/location』ネオソウルと黄金期R&Bを混在させソウルフルな歌でまとめ上げる、愛好家はチェック必須の傑作 レビュー 2022年11月29日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日