洋楽 ララ・ララ(LaLa LaLa)『I Want The Door To Open』ドリームポップからインディーロックとの折衷、音響系フォークで終わるという流れが彼女の進化を物語る レビュー 2021年11月17日
洋楽 ビリー・ブラッグ(Billy Bragg)『The Million Things That Never Happened』円熟味が染みたメロディーとカントリーサウンド レビュー 2021年11月16日
邦楽 INNOCENSE『Soul Journey』HIROFUMI THE INNOCENSEが改名 福岡で活動中のラッパーがMichitaプロデュースで発表する3作目 レビュー 2021年11月15日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日