サム・ヘンショウ(Samm Henshaw)『Untidy Soul』トヨタ カローラのCM曲“Church”が話題になったR&Bシンガーによる初アルバム 70年代ソウルを現代感覚で響かせる レビュー 2022年06月20日
PJモートン(PJ Morton)『Watch The Sun』スティーヴィー・ワンダーへの愛が溢れるメロディーと多彩な曲、ゲストのガンボ感で滋味と温かみと親しみが満載 レビュー 2022年06月17日
タニカ・チャールズ(Tanika Charles)『Papillon De Nuit: The Night Butterfly』モダンソウルからメロウブギー、ニューオーリンズファンクまでを程良い塩梅で歌う レビュー 2022年05月31日
ケラーニ(Kehlani)『blue water road』ジャスティン・ビーバーやサンダーキャットが参加 現代R&Bの先頭を走るシンガーがオーガニックな曲を甘くクールに歌う3作目 レビュー 2022年05月25日
シャーロット・アディジェリー&ボリス・ププル(Charlotte Adigéry & Bolis Pupul)『Topical Dancer』アフロビートやファンク、R&B、ロックをエレクトロポップとして組み上げた中毒性のある作品 レビュー 2022年05月19日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日