洋楽 ネオソウルの女王ジル・スコット(Jill Scott)が完成させた、真に〈ブラックミュージック〉と呼べる11年ぶりの新作『To Whom This May Concern』 コラム 2026年04月15日
洋楽 キャロライナ・チョコレート・ドロップス(Carolina Chocolate Drops)『Genuine Negro Jig (15th Anniversary Edition)』リアノン・ギデンスも在籍したオールドタイムストリングスバンドの2010年作が再発 レビュー 2026年03月03日
洋楽 カーター・フェイス(Carter Faith)『Cherry Valley』カントリーの伝統に則った音作りが光る、ナッシュビルのシンガーソングライターによる1st レビュー 2026年01月29日
洋楽 ケンプ・デュプリ(Kemp Dupri)& ILL SUGI『CANARY (DELUXE EDITION)』土臭いラップとソウル色の濃い音で紡ぐ、互いを熟知したコラボ作 レビュー 2026年01月23日
洋楽 アイスエイジ(Iceage)『For Love Of Grace & The Hereafter』デンマークの伝承歌をロックンロールにした曲など演奏も声もヤング&プリティ! レビュー 2026年06月02日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日
邦楽 『MULIEBRITY~ACO 30th Anniversary All Time Best~』砂原良徳によるエレクトロニックファンクにジャズコンボなど多彩な軌跡を総覧 レビュー 2026年05月29日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日