洋楽 ノーウォーリーズ(NxWorries)『Yes Lawd!』サンプリング主体のビートでレイドバックして相性を確かめ合うような生々しい箱庭感のあるノレッジ&アンダーソン・パークの初作 レビュー 2016年12月22日
洋楽 ローリング・ストーンズがブルースと向き合ったのはなぜ? 20代のオカモトショウ(OKAMOTO’S)& Reiが熱く語った、『Blue & Lonesome』が傑作である理由 インタビュー 2016年12月10日
邦楽 来日間近なロンドンのフォーク・シンガー、ルーシー・ローズ(Lucy Rose)にROTH BART BARON三船がインタヴュー! ROTH BART BARONの〈ロット熊戦記〉 2016年11月15日
洋楽 ウォークメンのハミルトン・リーサウザーと元ヴァンパイア・ウィークエンドのロスタムによるコラボ盤は、レトロなUSスタイルをスケール感あるプロダクションで鳴らした一枚 レビュー 2016年11月02日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日